そして、まじめに受講すれば、
次のようなことができるようになります。
(これらは、ほんの一部です)
1、コードの仕組みが全て分かり、どんなコードでも判断できる
2、コード進行が理解でき、応用が出来る
3、メロディに対し、最適なコード付けが出来る
4、全てのkeyを使いこなせる(転調)
5、テンションコードを使いこなせる
6、友人、知人の作った鼻歌でも、本格的な曲に仕上げることができる
7、コンピューターミュージック(DTM)を活用し、
アレンジができるようになる(※希望者のみ)
8、楽譜が書ける(※希望者のみ)
9、つまり、これまでとはレベルの違う曲が書けるようになる
(目標やセンスにより個人差があります)
etc…
|