3つの音楽ノウハウブログ– category –
作曲や音楽関連のノウハウブログ
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DTMでのベース打ち込み方|スライドとビブラート
今回は「DTMでのベース(スライド、ビブラート)」ついて紹介しましょう。今回は図無しで。 DTMでのベースの打ち込み方(スライド、ビブラート) 前回はベース特有の奏法「ハンマリングとプリングオフ」についてお話ししました。 ポイントはピッチベンドを... -
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DTMでのベース打ち込み方|ハンマリングとプリングオフ
今回は引き続き「DTMでのベース(ハンマリングとプリングオフ)」ついて紹介しましょう。 DTMでのベース打ち込み方(ハンマリング、プリングオフ) 打ち込みというと、通常キーボードで打ち込むことがほとんどですが、ベースやギターなどの弦楽器は、キー... -
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DTMでベースを打ち込む時に大切な3要素
今回は引き続き「DTMでのベース」ついて紹介しましょう。 DTMでベースを打ち込むときに大切な3要素 ベースの打ち込みで大切なものは以下の3つです。 ・ベロシティ ・デュレーション ・ロケーション では一つずつ見ていきましょう。 【ベロシティ】 これ... -
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DTMの打ち込みで使うベースの種類
今回は「DTMでのベース」ついて紹介しましょう。 DTMの打ち込みで使うベースの種類 一般的に用いられるベースには大きく分けて次の4種類があります。 一つずつ特徴を見ていきましょう。 ●エレクトリックベース これはロックバンドでは一番良く使われるベ... -
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16ビートリズムの作り方|ドラムとベースのコンビネーション
今回は「リズム(16ビート)」です。 16ビートのリズムとは? 16ビートとは、16分音符を基準としたリズムです。リズムの基本は、ドラムのバスドラ(キック)とベースのコンビネーションによって作るんでしたよね。 この点は8ビートも16ビートも... -
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8ビートリズムの作り方|ドラムとベースのコンビネーション
今回は「リズム(8ビート)」です。 リズムを作る際は、ドラムとベースがとても重要な役割を果たします。 ドラムとベースのコンビネーションによってノリを作り出します。 ギターやキーボードを使うとさらに複雑なリズムが作れますが、基本はドラムとベー... -
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シーケンスフレーズの作り方
今回はピコピコ音「シーケンス系」です。 シーケンスフレーズとは? ピコピコ音を使った曲を聴いたことがある人は多いと思います。シンセ音のアルペジオと言っても良いでしょう。いかにもコンピューターミュージックという感じがしますよね。ちょっと前に... -
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シンセパッドの使い方
今回は「パッド系」です。 シンセパッドとは? パッドとは、全体を包み込むようなフワ~ッとした持続音系の音色です。絵でたとえると「背景」のような使い方をしますね。 パッドを弾くときには、コードチェンジなどで音が切れないように、できるだけペダル... -
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オルガンでよく使う演奏法4選
今回は「オルガン奏法」です。 オルガンでよく使う演奏法4選 オルガンの使い方はディストーションギターに似ていますね。音に厚みを出したい時や、キーボーディストが主役になりたい時などによく使うサウンドです。 ■その1:白玉コード弾き オルガンでは... -
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ギターのアルペジオ奏法と、DTMでの打ち込み方のコツ
今回は「ギターその2『アルペジオ』」です。アルペジオを、DTMでそれらしく表現する方法を紹介しましょう。 ギターのアルペジオ奏法と、DTMでの打ち込み方のコツ 前回は「わからなくなったらギターを弾いている状態をイメージしてください。」と書きまし...
